2024年6月1日(土)に第15回外濠市民塾「路上で発見!! わたしたちでつくる外濠新名所」が行われました.
林丈二さんによるおもしろく興味深い路上観察の世界に関するレクチャーに加えて,参加者の方々と一緒に外濠周辺を散策し,作成した“わたしでつくる外濠新名所”の製作の様子をぜひご覧ください.
2024年6月1日(土)に第15回外濠市民塾「路上で発見!! わたしたちでつくる外濠新名所」が行われました.
林丈二さんによるおもしろく興味深い路上観察の世界に関するレクチャーに加えて,参加者の方々と一緒に外濠周辺を散策し,作成した“わたしでつくる外濠新名所”の製作の様子をぜひご覧ください.
2021年10月27日(水)に第14回外濠市民塾 オンラインレクチャー「タイムトリップ江戸から東京へー千代田と江戸城 外堀の風景」が行われました.
元千代田区立日比谷図書館 文化学芸員で早稲田大学人間総合研究センター 研究員の後藤 宏樹さんを講師に迎えて,外堀についてのレクチャーを行いました.
2021年7月21日(水)に第13回外濠市民塾 オンラインレクチャー「外濠150年ー未完の都市計画公園としての外濠変遷ー」が行われました.
元千代田区職員でNPO法人神田学会理事の小藤田 正夫さんをお迎えして,外濠についてのレクチャーを行いました.
2021年5月21日(金)に第12回外濠市民塾 オンラインレクチャー「”濠”で囲まれた日本の都市…外濠の原風景を探る」が行われました.
東京理科大学教授の伊藤 裕久先生を講師に迎えて,外濠についてのレクチャーを行いました.
2020年11月29日(日)に第11回外濠市民塾「外濠BAR」おぼんカウンター作成が行われました.
外濠公園の高欄に取り付けることができる木製のカウンター「おぼんカウンター」の作成しました.
2019年8月7日(水)に第10回外濠市民塾「外濠浚渫工事見学」を行いました.
2020年に向けて濠の水質改善のために濠の底にたまったヘドロを除去する浚渫工事を行っています.
工事を担当している五洋建設にご協力いただき,工事の全体について説明を受け,浚渫の状況を確認した後,浚渫土を送るパイプに沿って積込場所まで歩き,一連の工事を見学しました.
2018年7月15日(日)に第9回外濠市民塾「いま、外濠をどうするのか?〜浚渫からかいぼりへ〜」を行いました.
井の頭公園かいぼりによる水辺再生活動を行っている片岡友美さん(認定NPO法人生態工房理事)をお迎えして,井の頭公園で市民参加によって行っている「かいぼり」について学び,私たちは「いま」外濠をどうしたいのか,を考えました.
2017年4月22日(土)に第8回外濠市民塾「外濠をあそぶ─未来へつなげる地域の記憶と体験」を行いました.
昔から地域で暮らしてきた方々に対して,外濠に関する原体験や地域の記憶を事前にヒアリングし,それに基づいて現在の「外濠のあそび方を考える」グループワークを行いました.その後,現地におもむき,ヒアリング内容やグループワークの結果を確認し,それらの内容をまとめて発表しました.
2016年4月24日(日)に第7回外濠市民塾「外濠の将来を考えよう」を行いました.
はじめにセミナーを行い,参加者の皆様に多様な視点をもってもらうために,外濠の歴史や環境,景観,防災等重要なポイントを紹介しました.
その後,ワークショップを行い,外濠の外濠の良い点・問題と感じていること等を付箋に書き出し,意見を出し合い,グループで共有,ありたい姿をまとめていきました.
2015年10月10日(土)に第6回外濠市民塾「地形から見る四谷の今昔」PartIIを行いました.
はじめに,皆川 典久 さん(東京スリバチ学会会長)から「凹凸地形から都市を読み解く~四谷・荒木町編」の講演を行って頂きました.
その後,8グループに分かれてウォーキングラリーを行い,地形図だけを頼りに三栄町や荒木町周辺の坂や横町,寺社を中心に探索し,四谷の地形,歴史やまちの人達の息づかいを感じながらまち歩きを楽しみました.
まとめとして,市街地の白地図上に,歩いてきたルートや参加者の気づきなどを付箋でプロット,情報共有を行いました.